ヘルデーゲン『EU法』(中村匡志訳、ミネルヴァ書房)画像

第15章 資本・支払手段の移動の自由

【EU基幹法】

【EU派生法】

【EU判例】

  • マットナー事件(2008年C-510号事件)
  • ボルデッサ事件(1993年C-358号・C-416号事件併合)
  • 欧州委員会対スウェーデン事件(2006年C-249号事件)
  • 欧州委員会対ポルトガル事件(2008年C-171号事件)
  • 国立配管輸送会社事件(1999年C-503号事件)
  • KPN・TPG事件(2004年C-282号・283号事件併合)
  • エルフ・アキテーヌ事件(1999年C-483号事件)
  • 欧州委員会対連合王国事件(2001年C-98号事件、いわゆるBAA事件)
  • 欧州委員会対ドイツ事件(2005年C-112号事件、いわゆるフォルクスワーゲン黄金株事件)
  • 欧州委員会対イタリア事件(2004年C-174号事件)
  • マニネン事件(2002年C-319号事件)
  • ケルクハールトおよびモレス事件(2004年C-513号事件)
  • エッケルカンプ事件(2007年C-11号事件)

【加盟国判例】

  • OLG Hamm, BB 2008, S. 1136